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Microsoft Business Certification(5)【資格取得へ一直線】

Microsoft Business Certification(4)【資格取得へ一直線】の続きです。

Microsoft Business Certificationは2007年夏の登場予定ですが、Microsoft Certified Application Specialistの各科目受験に備えて、今のうちに2007 Microsoft Office systemとWindows Vistaの基礎をしっかり身につけた方がいいかもしれません。

2007 Microsoft Office systemとWindows Vistaは、従来のOfficeやWindowsとかなり変わっていますからね。

ここでは、Access2007とOutlook2007の勉強に役立つテキストを紹介します。

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Microsoft Business Certification(4)【資格取得へ一直線】

Microsoft Business Certification(3)【資格取得へ一直線】の続きです。

Microsoft Business Certificationは2007年夏の登場予定ですが、Microsoft Certified Application Specialistの各科目受験に備えて、今のうちに2007 Microsoft Office systemとWindows Vistaの基礎をしっかり身につけた方がいいかもしれません。

2007 Microsoft Office systemとWindows Vistaは、従来のOfficeやWindowsとかなり変わっていますからね。

ここでは、Excel2007とPowerPoint2007の勉強に役立つテキストを紹介します。

Microsoft Office Excel2007セミナー
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Microsoft Business Certification(5)【資格取得へ一直線】に続きます。


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Microsoft Business Certification(3)【資格取得へ一直線】

Microsoft Business Certification(2)【資格取得へ一直線】の続きです。

Microsoft Business Certificationは2007年夏の登場予定ですが、Microsoft Certified Application Specialistの各科目受験に備えて、今のうちに2007 Microsoft Office systemとWindows Vistaの基礎をしっかり身につけた方がいいかもしれません。

2007 Microsoft Office systemとWindows Vistaは、従来のOfficeやWindowsとかなり変わっていますからね。

ここでは、Windows VistaとWord2007の勉強に役立つテキストを紹介します。

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Microsoft Office Word2007セミナーテ
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Microsoft Business Certification(4)【資格取得へ一直線】に続きます。


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Microsoft Business Certification(2)【資格取得へ一直線】

Microsoft Business Certification(1)【資格取得へ一直線】の続きです。

Microsoft Office Specialistは、2007 Microsoft Office systemとWindows Vistaの登場に伴って、新資格へと進化していくようです。

2007年4月26日に、Microsoft Office Specialist公式サイトで新資格体系「Microsoft Business Certification」の発表が公開されていました。

公式サイトによると、Microsoft Business Certificationは2種類の資格に分かれるようです。
1つはMicrosoft Certified Application Specialist。
もう1つが以下の資格です。

■Microsoft Certified Application Professional
(マイクロソフト認定 アプリケーション プロフェッショナル)

これは従来のMicrosoft Office Specialistにはない、新しいタイプの試験と言えます。
実務経験のあるビジネスプロフェッショナルを対象とした新資格で、2007 Office systemの各種ソフトを活用して、ビジネスにおける職務実行のスキルや協同作業の操作スキルを認定するそうです。

試験科目として、現時点で4科目が公開されています。
●Managing Budgets
●Managing Presentations
●Managing Team Collaboration
●Supporting Organizations
各科目の正式名称は、変更になる可能性があるようです。

こちらの試験開始は、Microsoft Certified Application Specialistよりも後になるでしょう。

Microsoft Business Certificationに関して、詳細がわかりましたら、あらためて紹介します。

Microsoft Office Specialistは、Office XPやOffice 2003 Editionsの認定資格として、これからも「Microsoft Office Specialist」の名称で継続することになっています。

Microsoft Business Certification(3)【資格取得へ一直線】に続きます。


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Microsoft Business Certification(1)【資格取得へ一直線】

Microsoft Office Specialistは、2007 Microsoft Office systemとWindows Vistaの登場に伴って、新資格へと進化していくようです。

2007年4月26日に、Microsoft Office Specialist公式サイトで新資格体系「Microsoft Business Certification」の発表が公開されていました。

公式サイトによると、Microsoft Business Certificationは2種類の資格に分かれるようです。

■Microsoft Certified Application Specialist
(マイクロソフト認定 アプリケーション スペシャリスト)

WordやExcel、Windows Vistaなどの単一の製品に対する理解度や操作スキルを認定する資格試験です。
Microsoft Office Specialistの後継資格と言えるでしょう。
Microsoft Office Specialistとの最大の違いは2つ。
1つはスペシャリストレベルやエキスパートレベルなどといったレベルの設定がなくなったこと。
もう1つはOSに対する科目(Windows Vista)が加えられたことです。

試験科目は以下の6つです。
●Office Word 2007
●Office Excel 2007
●Office PowerPoint 2007
●Office Access 2007
●Office Outlook 2007
●Windows Vista

試験は2007年夏より始まる予定だそうです。
最初にMicrosoft Certified Application Specialistの「Office Word 2007」と「Office Excel 2007」がスタートします。
その後、その他の科目も順次スタートするとのことです。

Microsoft Office Specialistは、Office XPやOffice 2003 Editionsの認定資格として、これからも「Microsoft Office Specialist」の名称で継続することになっています。

Microsoft Business Certification(2)【資格取得へ一直線】に続きます。


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Microsoft Office Specialist【資格取得へ一直線】

2007年2月21日に、2007 Microsoft Office systemとWindows Vistaに対応した新試験が発表されました。
「Microsoft Business Certification」という認定資格プログラムですが、詳細については公式発表され次第、報告します。
上記に関する情報は2007年4月30日現在、Microsoft Office Specialist公式サイトのニュースとして掲載されています。

Microsoft Office Specialist自体は、Officeのバージョン(Office XPおよび、Office 2003 Editions)を対象に、今後も名称を変更せずに継続するようです。

Microsoft Office Specialistの受験資格は、特に制限は設けられていません。

試験形式はすべての科目、実技試験となっています。
試験会場に用意されたPCで、出題される問題を解答していきます。
筆記試験はありません。

試験会場としては、マイクロソフト オフィス スペシャリスト事務局が認定した全国各地にある専門学校やパソコンスクールがあります。

受験方法が2つあります。
「全国一斉試験」と「随時試験」です。
「全国一斉試験」とは、毎月1〜2回(日曜日開催が多い)、全国各地にある全国一斉試験会場で受験する方法です。
「随時試験」は認定試験会場が独自に設定したスケジュールで、試験を実施しています。
ただし、全国一斉試験が行われる日は、随時試験は行われません。

試験会場は「随時試験」の方が多く、かつ自分のスケジュールに合わせて受験しやすい面もあるので、随時試験での受験をおススメします。
ただし、自分の住んでいる地域周辺に随時試験の会場がない場合は、全国一斉試験での受験がいいかもしれませんね。

WordとExcelについては試験が2つあります。
「スペシャリストレベル」と「エキスパートレベル」です。
各レベルの内容はMicrosoft Office Specialist公式サイトに書かれています。
その部分を引用します。

<【スペシャリストレベル】
基本的な機能を効率よく利用して、一般的なビジネス文書やスプレッドシートを作成し、その変更・印刷等の作業を行うことができる

【エキスパートレベル】
スペシャリストレベルで要求される基本的な機能を十分理解した上で、用途や目的に応じて、環境設定・デ−タの有効活用等の高度な機能を駆使した作業を行うことができる >
(Microsoft Office Specialist公式サイトより引用)


1科目あたりの受験料は以下の通り。
スペシャリストレベルは、10,290円(税込)。
エキスパートレベルは、12,390円(税込)です。

Microsoft Office Specialist各科目の詳細について、以下の記事に書いています。

Microsoft Office Specialist Word2003(1)【資格取得へ一直線】
Microsoft Office Specialist Word2003(2)【資格取得へ一直線】
Microsoft Office Specialist Word2003 Expert【資格取得へ一直線】
Microsoft Office Specialist Excel2003(1)【資格取得へ一直線】
Microsoft Office Specialist Excel2003(2)【資格取得へ一直線】
Microsoft Office Specialist Excel2003 Expert【資格取得へ一直線】
Microsoft Office Specialist PowerPoint2003(1)【資格取得へ一直線】
Microsoft Office Specialist PowerPoint2003(2)【資格取得へ一直線】
Microsoft Office Specialist Access2003(1)【資格取得へ一直線】
Microsoft Office Specialist Access2003(2)【資格取得へ一直線】
Microsoft Office Specialist Outlook2003(1)【資格取得へ一直線】
Microsoft Office Specialist Outlook2003(2)【資格取得へ一直線】


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Microsoft Office Specialist Word 2003(1)【資格取得へ一直線】

Microsoft Office Specialist Word2003では、「スペシャリストレベル」と「エキスパートレベル」の2つの試験があります。
レベルにより、受験料は異なります。

各レベルの詳細は、こちらの記事に書いています。

スペシャリストレベルとなる「Microsoft Office Word 2003」は10,290円(税込)。
エキスパートレベルとなる「Microsoft Office Word 2003 Expert」は12,390円(税込)となります。

試験時間は2つのレベルとも50分です。

ちなみに、私が受験した時は2004年12月。
受験したその日に、合格判定も出ました。
Microsoft Office Specialistは、試験終了後すぐに、合否結果が出ます。

資格取得の対策ですが、市販されている問題集を最低7回以上、反復することだと言えます。

Wordをまだ勉強したことがない、またはWordは使ったことがあるけど我流で受験するにはちと不安という方は、基礎テキストから始めた方が確実です。

基礎テキストで勉強した方、すでに基礎は修得しているから大丈夫という方は、試験対策テキストで勉強してください。

市販されているテキストは、どれも素晴らしいものばかりです。
その中でも私がオススメするのは、FOM出版のテキストです。
FOM出版のテキストで十分と思いますが、不安な方は試験対策については、別の出版社のテキスト(模擬問題CD-ROM付)を買うのもありだと思います。

基礎から始める方は、最初にFOM出版の「よくわかる Microsoft Office Word2003」基礎・応用の2冊を使用して勉強してください。

試験対策では、同じくFOM出版の「よくわかるマスター Microsoft Office Specialist問題集 Word2003」をひと通り学習します。
その後、付属の模擬問題(CD-ROM)を反復します。

Wordに限った話ではありませんが、受験する目安としては「模擬問題の正解率が常時90%以上」。
模擬が90%以上の正解率ならば、合格の可能性はかなり高いと思います。
90%以下の方は模擬で常に90%以上をとれるようになるまで試験申込は待った方がいいと思います。

あと、Word2003は「シミュレーション問題」があります。
擬似的なWord2003の画面を使った問題です。
これはいろいろと制約があるので、試験前に配布される注意事項をよく読んで、あせらず取り組んでください。
シミュレーション問題については公式サイトにも記載されています。

Microsoft Office Specialist Word 2003(2)【資格取得へ一直線】へ続きます。


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Microsoft Office Specialist Word2003(2)【資格取得へ一直線】

Microsoft Office Specialist Word2003(1)【資格取得へ一直線】の続きです。

最後に、この資格取得の勉強方法をまとめます。

●Microsoft Office Specialist Word2003の勉強方法●

<基礎から始める場合>
○FOM出版の「よくわかるMicrosoft Office Word 2003基礎」「よくわかるMicrosoft Office Word 2003応用」の2冊を使用して勉強。

<試験対策>
○FOM出版のよくわかるマスターMicrosoft Office Specialist問題集Microsoft Word2003 改訂版をひと通り学習。
その後、付属の模擬問題を反復。
○目安としては「模擬問題の正解率が常時90%以上」を目指します。

試験対策に役立つテキストを紹介します。

●Microsoft Office Specialist Word2003の試験対策テキスト●

<基礎テキスト>
「よくわかるMicrosoft Office Word 2003基礎」
著者:富士通オフィス機器株式会社
出版社:富士通オフィス機器
本体価格:2,000円(税込2,100円)

「よくわかるMicrosoft Office Word 2003応用」
著者:富士通オフィス機器株式会社
出版社:富士通オフィス機器
本体価格:2,000円(税込2,100円)

<試験対策テキスト>
よくわかるマスターMicrosoft Office Specialist問題集Microsoft Word2003 改訂版
著者:富士通オフィス機器株式会社
出版社:富士通オフィス機器
本体価格:2,000円(税込2,100円)

Microsoft Office Specialistに関して、もっと詳しく知りたい方は下記のリンク先へどうぞ。

●Microsoft Office Specialistに関するリンク●

Microsoft Office Specialist 公式サイト
Microsoft Office Specialistの公式サイト。随時試験会場・日程の検索もできます。


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Microsoft Office Specialist Word2003 Expert【資格取得へ一直線】

Microsoft Office Specialist Word2003(1)【資格取得へ一直線】でも書きましたが、Microsoft Office Specialist Word2003では、「スペシャリストレベル」と「エキスパートレベル」の2つの試験があります。

各レベルの詳細は、こちらの記事に書いています。

レベルにより、受験料は異なります。
エキスパートレベルとなる「Microsoft Office Word 2003 Expert」は12,390円(税込)となります。

試験時間は50分です。

ちなみに、私が受験し、合格したのは2005年2月。
Microsoft Office Specialistは、試験終了後すぐに、合否結果が出ます。

資格取得の対策ですが、市販されている問題集を最低7回以上、反復することだと言えます。

市販されているテキストは、どれも素晴らしいものばかりです。
その中でも私がオススメするのは、FOM出版のテキストです。
FOM出版のテキストで十分と思いますが、不安な方は試験対策については、別の出版社のテキスト(模擬問題CD-ROM付)を買うのもありだと思います。

試験対策として、FOM出版のよくわかるマスターMicrosoft Office Specialist問題集Microsoft Word2003 Expertをひと通り学習します。
その後、付属の模擬問題(CD-ROM)を反復します。

受験する目安としては「模擬問題の正解率が常時90%以上」。
模擬が90%以上の正解率ならば、合格の可能性はかなり高いと思います。
90%以下の方は模擬で常に90%以上をとれるようになるまで試験申込は待った方がいいと思います。

最後に、この資格取得の勉強方法をまとめます。

●Microsoft Office Specialist Word2003 Expertの勉強方法●

○FOM出版のよくわかるマスターMicrosoft Office Specialist問題集Microsoft Word2003 Expertをひと通り学習。
その後、付属の模擬問題を反復。
○目安としては「模擬問題の正解率が常時90%以上」を目指します。

試験対策に役立つテキストを紹介します。

●Microsoft Office Specialist Word2003 Expertの試験対策テキスト●

よくわかるマスターMicrosoft Office Specialist問題集Microsoft Word2003 Expert
著者:富士通オフィス機器株式会社
出版社:富士通オフィス機器
本体価格:3,000円(税込3,150円)

Microsoft Office Specialistに関して、もっと詳しく知りたい方は下記のリンク先へどうぞ。

●Microsoft Office Specialistに関するリンク●

Microsoft Office Specialist 公式サイト
Microsoft Office Specialistの公式サイト。随時試験会場・日程の検索もできます。


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Microsoft Office Specialist Excel2003(1)【資格取得へ一直線】

Microsoft Office Specialist Excel2003では、「スペシャリストレベル」と「エキスパートレベル」の2つの試験があります。
レベルにより、受験料は異なります。

各レベルの詳細は、こちらの記事に書いています。

スペシャリストレベルとなる「Microsoft Office Excel 2003」は10,290円(税込)。
エキスパートレベルとなる「Microsoft Office Excel 2003 Expert」は12,390円(税込)となります。

試験時間は2つのレベルとも50分です。

ちなみに、私が受験し、合格したのは2005年3月。
Microsoft Office Specialistは、試験終了後すぐに、合否結果が出ます。

資格取得の対策ですが、市販されている問題集を最低7回以上、反復することだと言えます。

Excelをまだ勉強したことがない、またはExcelは使ったことがあるけど我流で受験するにはちと不安という方は、基礎テキストから始めた方が確実です。

基礎テキストで勉強した方、すでに基礎は修得しているから大丈夫という方は、試験対策テキストで勉強してください。

市販されているテキストは、どれも素晴らしいものばかりです。
その中でも私がオススメするのは、FOM出版のテキストです。
FOM出版のテキストで十分と思いますが、不安な方は試験対策については、別の出版社のテキスト(模擬問題CD-ROM付)を買うのもありだと思います。

基礎から始める方は、最初にFOM出版の「よくわかる Microsoft Office Excel2003」基礎・応用の2冊を使用して勉強してください。

試験対策では、同じくFOM出版の「よくわかるマスター Microsoft Office Specialist問題集 Excel2003」をひと通り学習します。
その後、付属の模擬問題(CD-ROM)を反復します。

受験する目安としては「模擬問題の正解率が常時90%以上」。
模擬が90%以上の正解率ならば、合格の可能性はかなり高いと思います。
90%以下の方は模擬で常に90%以上をとれるようになるまで試験申込は待った方がいいと思います。

あと、Excel2003は「シミュレーション問題」があります。
擬似的なExcel2003の画面を使った問題です。
これはいろいろと制約があるので、試験前に配布される注意事項をよく読んで、あせらず取り組んでください。
シミュレーション問題については公式サイトにも記載されています。

Microsoft Office Specialist Excel 2003(2)【資格取得へ一直線】へ続きます。


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Microsoft Office Specialist Excel 2003(2)【資格取得へ一直線】

Microsoft Office Specialist Excel2003(1)【資格取得へ一直線】の続きです。

最後に、この資格取得の勉強方法をまとめます。

●Microsoft Office Specialist Excel2003の勉強方法●

<基礎から始める場合>
○FOM出版の○「よくわかるMicrosoft Office Excel 2003基礎」
「よくわかるMicrosoft Office Excel 2003応用」の2冊を使用して勉強。

<試験対策>
○FOM出版のよくわかるマスターMicrosoft Office Specialist問題集Microsoft Excel2003 新版をひと通り学習。
その後、付属の模擬問題を反復。
○目安としては「模擬問題の正解率が常時90%以上」を目指します。

試験対策に役立つテキストを紹介します。

●Microsoft Office Specialist Excel2003の試験対策テキスト●

<基礎テキスト>
「よくわかるMicrosoft Office Excel 2003基礎」
著者:富士通オフィス機器株式会社
出版社:富士通オフィス機器
本体価格:2,000円(税込2,100円)

「よくわかるMicrosoft Office Excel 2003応用」
著者:富士通オフィス機器株式会社
出版社:富士通オフィス機器
本体価格:2,000円(税込2,100円)

<試験対策テキスト>
よくわかるマスターMicrosoft Office Specialist問題集Microsoft Excel2003 新版
著者:富士通オフィス機器株式会社
出版社:富士通オフィス機器
本体価格:2,000円(税込2,100円)

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Microsoft Office Specialist Excel2003 Expert【資格取得へ一直線】

Microsoft Office Specialist Excel2003(1)【資格取得へ一直線】でも書きましたが、Microsoft Office Specialist Excel2003では、「スペシャリストレベル」と「エキスパートレベル」の2つの試験があります。

各レベルの詳細は、こちらの記事に書いています。

レベルにより、受験料は異なります。
エキスパートレベルとなる「Microsoft Office Excel2003 Expert」は12,390円(税込)となります。

試験時間は50分です。

ちなみに、私が受験し、合格したのは2005年4月。
Microsoft Office Specialistは、試験終了後すぐに、合否結果が出ます。

資格取得の対策ですが、市販されている問題集を最低7回以上、反復することだと言えます。

市販されているテキストは、どれも素晴らしいものばかりです。
その中でも私がオススメするのは、FOM出版のテキストです。
FOM出版のテキストで十分と思いますが、不安な方は試験対策については、別の出版社のテキスト(模擬問題CD-ROM付)を買うのもありだと思います。

試験対策として、FOM出版のよくわかるマスターMicrosoft Office Specialist問題集Microsoft Excel2003 Expertをひと通り学習します。
その後、付属の模擬問題(CD-ROM)を反復します。

受験する目安としては「模擬問題の正解率が常時90%以上」。
模擬が90%以上の正解率ならば、合格の可能性はかなり高いと思います。
90%以下の方は模擬で常に90%以上をとれるようになるまで試験申込は待った方がいいと思います。

最後に、この資格取得の勉強方法をまとめます。

●Microsoft Office Specialist Excel2003 Expertの勉強方法●

○FOM出版のよくわかるマスターMicrosoft Office Specialist問題集Microsoft Excel2003 Expertをひと通り学習。
その後、付属の模擬問題を反復。
○目安としては「模擬問題の正解率が常時90%以上」を目指します。

試験対策に役立つテキストを紹介します。

●Microsoft Office Specialist Excel2003 Expertの試験対策テキスト●

よくわかるマスターMicrosoft Office Specialist問題集Microsoft Excel2003 Expert
著者:富士通オフィス機器株式会社
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本体価格:3,000円(税込3,150円)

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Microsoft Office Specialist PowerPoint2003(1)【資格取得へ一直線】

Microsoft Office Specialist PowerPoint2003は、WordやExcelと違って「エキスパートレベル」がありません。

スペシャリストレベルとなる「Microsoft Office PowerPoint2003」の受験料は10,290円(税込)。

試験時間は50分です。

ちなみに、私が受験し、合格を果たした時は2005年5月。
Microsoft Office Specialistは、試験終了後すぐに、合否結果が出ます。

資格取得の対策ですが、市販されている問題集を最低7回以上、反復することだと言えます。

PowerPointをまだ勉強したことがない、またはPowerPointは使ったことがあるけど我流で受験するにはちと不安という方は、基礎テキストから始めた方が確実です。

基礎テキストで勉強した方、すでに基礎は修得しているから大丈夫という方は、試験対策テキストで勉強してください。

市販されているテキストは、どれも素晴らしいものばかりです。
その中でも私がオススメするのは、FOM出版のテキストです。
FOM出版のテキストで十分と思いますが、不安な方は試験対策については、別の出版社のテキスト(模擬問題CD-ROM付)を買うのもありだと思います。

基礎から始める方は、最初にFOM出版の「よくわかる Microsoft Office PowerPoint2003」を使用して勉強してください。

試験対策では、同じくFOM出版の「よくわかるマスター Microsoft Office Specialist問題集 PowerPoint2003」をひと通り学習します。
その後、付属の模擬問題(CD-ROM)を反復します。

受験する目安としては「模擬問題の正解率が常時90%以上」。
模擬が90%以上の正解率ならば、合格の可能性はかなり高いと思います。
90%以下の方は模擬で常に90%以上をとれるようになるまで試験申込は待った方がいいと思います。

Microsoft Office Specialist PowerPoint2003(2)【資格取得へ一直線】へ続きます。


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Microsoft Office Specialist PowerPoint2003(2)【資格取得へ一直線】

Microsoft Office Specialist PowerPoint2003(1)【資格取得へ一直線】の続きです。

最後に、この資格取得の勉強方法をまとめます。

●Microsoft Office Specialist PowerPoint2003の勉強方法●

<基礎から始める場合>
○FOM出版の「よくわかるMicrosoft Office PowerPoint2003」を使用して勉強。

<試験対策>
○FOM出版のよくわかるマスターMicrosoft Office Specialist問題集Microsoft PowerPoint2003をひと通り学習。
その後、付属の模擬問題を反復。
○目安としては「模擬問題の正解率が常時90%以上」を目指します。

試験対策に役立つテキストを紹介します。

●Microsoft Office Specialist PowerPoint2003の試験対策テキスト●

<基礎テキスト>
「よくわかるMicrosoft Office PowerPoint2003」
著者:富士通オフィス機器株式会社
出版社:富士通オフィス機器
本体価格:2,000円(税込2,100円)

<試験対策テキスト>
よくわかるマスターMicrosoft Office Specialist問題集Microsoft PowerPoint2003
著者:富士通オフィス機器株式会社
出版社:富士通オフィス機器
本体価格:2,800円(税込2,940円)

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Microsoft Office Specialist Access2003(1)【資格取得へ一直線】

Microsoft Office Specialist Access2003は、WordやExcelと違って「エキスパートレベル」がありません。

スペシャリストレベルとなる「Microsoft Office Access2003」の受験料は10,290円(税込)。

試験時間は50分です。

ちなみに、私が受験し、合格を果たした時は2005年5月。
Microsoft Office Specialistは、試験終了後すぐに、合否結果が出ます。

資格取得の対策ですが、市販されている問題集を最低7回以上、反復することだと言えます。

Accessをまだ勉強したことがない、またはAccessは使ったことがあるけど我流で受験するにはちと不安という方は、基礎テキストから始めた方が確実です。

基礎テキストで勉強した方、すでに基礎は修得しているから大丈夫という方は、試験対策テキストで勉強してください。

市販されているテキストは、どれも素晴らしいものばかりです。
その中でも私がオススメするのは、FOM出版のテキストです。
FOM出版のテキストで十分と思いますが、不安な方は試験対策については、別の出版社のテキスト(模擬問題CD-ROM付)を買うのもありだと思います。

基礎から始める方は、最初にFOM出版の「よくわかる Microsoft Office PowerAccess2003」の基礎・応用、2冊を使用して勉強してください。

試験対策では、同じくFOM出版の「よくわかるマスター Microsoft Office Specialist問題集 Access2003」をひと通り学習します。
その後、付属の模擬問題(CD-ROM)を反復します。

受験する目安としては「模擬問題の正解率が常時90%以上」。
模擬が90%以上の正解率ならば、合格の可能性はかなり高いと思います。
90%以下の方は模擬で常に90%以上をとれるようになるまで試験申込は待った方がいいと思います。

Microsoft Office Specialist Access2003(2)【資格取得へ一直線】へ続きます。


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Microsoft Office Specialist Access2003(2)【資格取得へ一直線】

Microsoft Office Specialist Access2003(1)【資格取得へ一直線】の続きです。

最後に、この資格取得の勉強方法をまとめます。

●Microsoft Office Specialist Access2003の勉強方法●

<基礎から始める場合>
○FOM出版の「よくわかるMicrosoft Office Access2003 基礎」
「よくわかるMicrosoft Office Access2003 応用」2冊を使用して勉強。

<試験対策>
○FOM出版のよくわかるマスターMicrosoft Office Specialist問題集Microsoft Access2003をひと通り学習。
その後、付属の模擬問題を反復。
○目安としては「模擬問題の正解率が常時90%以上」を目指します。

試験対策に役立つテキストを紹介します。

●Microsoft Office Specialist Access2003の試験対策テキスト●

<基礎テキスト>
「よくわかるMicrosoft Office Access2003 基礎」
著者:富士通オフィス機器株式会社
出版社:富士通オフィス機器
本体価格:2,000円(税込2,100円)

「よくわかるMicrosoft Office Access2003 応用」
著者:富士通オフィス機器株式会社
出版社:富士通オフィス機器
本体価格:2,000円(税込2,100円)

<試験対策テキスト>
よくわかるマスターMicrosoft Office Specialist問題集Microsoft Access2003
著者:富士通オフィス機器株式会社
出版社:富士通オフィス機器
本体価格:2,800円(税込2,940円)

Microsoft Office Specialistに関して、もっと詳しく知りたい方は下記のリンク先へどうぞ。

●Microsoft Office Specialistに関するリンク●

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Microsoft Office Specialist Outlook2003(1)【資格取得へ一直線】

Microsoft Office Specialist Outlook2003は、WordやExcelと違って「エキスパートレベル」がありません。

スペシャリストレベルとなる「Microsoft Office Outlook2003」の受験料は10,290円(税込)。

試験時間は50分です。

資格取得の対策ですが、市販されている問題集を最低7回以上、反復することだと言えます。

Outlookをまだ勉強したことがない、またはOutlookは使ったことがあるけど我流で受験するにはちと不安という方は、基礎テキストから始めた方が確実です。

基礎テキストで勉強した方、すでに基礎は修得しているから大丈夫という方は、試験対策テキストで勉強してください。

Outlookに関して、市販されているテキストは、数は多くありまん。
試験対策のテキストについては、すでに発売されている本の中から自分に合うものを探すのが一番かと思います。

対策として、試験対策テキストをひと通り学習します。
その後、付属の模擬問題(CD-ROM)を反復します。

受験する目安としては「模擬問題の正解率が常時90%以上」。
模擬が90%以上の正解率ならば、合格の可能性はかなり高いと思います。
90%以下の方は模擬で常に90%以上をとれるようになるまで試験申込は待った方がいいと思います。

Microsoft Office Specialist Outlook2003(2)【資格取得へ一直線】へ続きます。


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Microsoft Office Specialist Outlook2003(2)【資格取得へ一直線】

Microsoft Office Specialist Outlook2003(1)【資格取得へ一直線】の続きです。

最後に、この資格取得の勉強方法をまとめます。

●Microsoft Office Specialist Outlook2003の勉強方法●

<基礎から始める場合>
○Outlook2003についての基本的なことが書かれているテキストを使用して勉強。

<試験対策>
○Outlook2003の試験対策テキストをひと通り学習。
その後、付属の模擬問題を反復。
○目安としては「模擬問題の正解率が常時90%以上」を目指します。

試験対策に役立つテキストを紹介します。

●Microsoft Office Specialist Outlook2003の試験対策テキスト●

<基礎テキスト>
「ひと目でわかるMicrosoft Office Outlook2003 」
著者:大月宇美
出版社:日経BPソフトプレス/日経BP出版センター
本体価格:1,380円(税込1,449円)

<試験対策テキスト>
Microsoft Office Specialist教科書 Outlook2003

著者:NRIラーニングネットワーク株式会社
出版社:翔泳社
本体価格:2,800円(税込 2,940円)

Microsoft Office Specialistに関して、もっと詳しく知りたい方は下記のリンク先へどうぞ。

●Microsoft Office Specialistに関するリンク●

Microsoft Office Specialist 公式サイト
Microsoft Office Specialistの公式サイト。随時試験会場・日程の検索もできます。


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